ここ最近朝は起きられず、起きては仕事をして寝る生活をしています、のえみです。
あまり外にも出られず、起きては仕事をして、何とか6時間程度の睡眠時間を維持してはいます。
が、元々やっていたような追加で本を読んだり何か学んだりするような時間はもう取れなくなりました。
情熱が足りなくなったのか、体の調子なのかはわかりませんが。
相変わらず毎朝3ページ起きぬけに何かを書く習慣は続けているのですが、書かれている文言は「しんどい」「何もしたくない」が半分くらいを占めています。
それ以外の語彙がなくなってしまったように感じます。
ここに書くトピックも、元々ブログとして各ネタを考えるのは得意でなかったのですが本当に書くことが思い浮かばなくなってきました。
なので今回はそれがしんどい、という話で一席打ちます。
こうなりはじめたのはいつだろうと考えると、12月ごろからだったかと思います。
朝のノートの様子を見るとそのあたりから書いている内容がその日やることとそれがやりたくないことばかりになってきています。
その頃からその日にやることがあまりやりたくないことなので置きづらくなってきました。
いつぞや書いていたような、やりたくないことをやらなければならないので朝起きるのが辛い、ということです。
それでも他の人よりは起きようとする意志は強いらしく、夜更かしするでもなく、早く寝て、何とか早く起きて、やりたいわけれもないことをやりたいこととしてやるのを続けてきました。
ここ最近はこんな感覚で生活していたら早くに燃え尽きてしまうのではないかと危惧しています。
今もそうなりかけていますし。
仕事をしているのはお金のため、他の学習やらかつどうやらやっているのもキャリアのため、結局はお金のためです。
自分のための時間がありません。
ノートによく書くことの一つには「時間が欲しい」というものもあります。
今日も早朝に起き出してノートを書き、資格試験の学習をし、このブログを書き、他のいくつかのやることをこなしてから9時半くらいにひとと合うために外に出ます。
昼前には急いで戻って、午後からの県外での勉強会に向かう予定です。
おそらくその後の懇親会まで出ますが、帰りのバスが8時半ごろなのでそれに乗って何とか帰ってきます。
帰ってきたら一日が終わっていて、もう寝るだけです。
明日も似たようなものです。
土日とは仕事のない休みの日というのではなく、仕事以外のやらなければならないことをやる日になっています。
休みがなくてしんどい、という気分にはなりますが切実に何もない一日が欲しくなっています。
いつか十分なお金が溜まったらこんな生活をやめにしたいのですが、果たしていつになるのやら、そして最後には本当にこの生活から降りられるのか、今から悩みが尽きないです。